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ヨガをはじめてから学んだこと  その1

私自身がヨガと出会いヨガから学んだことや気づいたこと。

ヨガを始めた最初のころから思い出しながら綴っていきます。



その1「カラダの硬さを知った」


皆さんもヨガをしてまず感じるのは


「私って硬いなあ・・・」

「あーーー痛い」


など

カラダの硬さを痛感することではないでしょうか?


わたしも始めたころは


カラダの硬さをひしひしと感じながらヨガをしていました。


もちろん今も今なりに硬さを感じるし

痛いとこは痛いですが


昔と違うのは

「硬い」

から

「滞っている」

という認識に変わったということです



硬さ=筋肉の弾力が少ない=血流が滞りやすい=冷える=硬くなる


つまりヨガのポーズ練習することで

筋肉の硬さがほぐれ

そこに流れる血液やリンパの流れがよくなって

カラダは温まり、全身にほぐれる心地よさを感じることが出来ます。



実際ヨガを始めたころ

ポーズをホールドし筋肉をよーーく伸ばしてから解放した時


「あ、血液の流れをかんじる!!」

「生きてるなーーー」

って思ったものです(笑)


当時は相当な緊張とストレスを抱えて相当カラダも冷えていたんですね


今改めてヨガを続けてなかったらって考えると

怖いものがあります。



みなさんもヨガのポーズのあとに

筋肉がゆるみ

血液が流れていく感覚を感じ

そして感じるままに自分をゆだねてみてください♡


カラダの中から温かさが広がって

あったかいお風呂に入ったかのようなあのリラックスする感覚を感じるでしょう♡


カラダが硬いということは

もっともっと心地よいカラダがあるんだよーーーーってこと


カラダからまずはほぐして整えて

快適さを感じてはみませんか?



もっと快適なあなたへヨガはバージョンアップさせてくれます♡








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